当方、ピザ屋の店長。面接に来たフリーターKに唖然。私「運転免許持ってるよね?」K「運転はできる」私「免許持ってんのかって」K「運転できるってば。いつから働けんの?」

私は某宅配ピザの店長をしております。

この前アルバイトの面接に来た

在日フリーター?が斜め上でした。

皆さんご存知の通り

原付バイクでピザを配達するので、

運転免許は勿論必須の仕事です。

しかし履歴書を見ると

資格欄に運転免許についての記載は無し。

私「運転免許はお持ちですよね?」

K「原付バイクは運転できます。」

(面接にきているのに何故か偉そう)

私「? いえ免許はお持ちですかと

お聞きしているんですが・・・」

(この時点で嫌な予感がしてました。)

K「免許は持っていません。

でも運転できるから問題ないです。

いつから働けますか?」

・・・即刻お帰り願いましたが、

採用されない事が

納得いかないらしく。。。。

「何故採用されない?

俺が在日だからか?」

(履歴書には両方の名前を書いてました。)

「バイクの運転はできるし、

事故を起こした事もない優良ドライバーだ。

どうして俺を採用しない?」

(それ以前の問題です。)

「これは差別だ、人権侵害だ、

jlkrjghpr・・・・・」

(もう何を言っているのかもわからないですw)

埒があかないので

私が机を叩いて一言。

「これ以上騒ぐなら

警察に連絡するぞ。

そこで警察官に言ってみればいい。

運転免許が無いだけで

宅配のアルバイトを採用して

もらえないのは差別だと。」

在日フリーター君は

顔を真っ赤にし、

履歴書を引っ手繰るように

持ち去って外へ出て行きました。

まあ最初にバイトの志望動機を尋ねたら、

「食事には困らないような仕事をしたかった。」

とピザをパクる気

マンマンでしたから

即刻不採用を

心に決めていましたが。

自衛の為、面接時に

メモを取る振りをして住所、

名前、電話番号を書き留めました。

彼が帰った後、間違い電話を装い

電話を掛けてみたら。。。。

母親らしき人が電話に出ました。

向こうが名乗った名前が一緒だったので、

これにはちょっと驚きました。

てっきり履歴書に嘘を書いてると

思っていましたので。

一つ書き忘れておりましたが、

面接をした後に3日間連続で

偽の注文が入りました。

しかしうちではピザを3枚以上

注文されたお客様には

いたずら被害を未然に防ぐ為、

折り返し注文の確認の電話を

しているので被害は出ませんでした。

Lサイズのピザを予約無しで

7〜10枚も注文してくれば

誰だって疑うでしょうにw

今のところはそれ以外の被害はありませんが、

本社の上役の方には連絡済。

過去に他の地域の店では

在日や留学生による被害が出ていたみたいです。

ちなみに数日後、

こんなお客もいました。。。。

それである日の客からの電話

俺「お電話ありがとうございます〜

A店でございます」

客「メニュー持ってないんだけど、

今CMでやってるの欲しいんだけど〜」

俺「ただいま当店のCMで扱っているものは、

これこれこういうものですが〜」

(CMの商品の説明)

客「ああ、それそれw、それちょうだい」

俺「かしこまりました〜

ありがとうございます」

会話の細かい部分は省いたが、

大筋としてはこんな流れ。。。

CMに限らず、商品の説明を求める客は時々いたので特に気にすることなく注文を受けた。

それからしばらくして

(その客に商品が届いて以降)

店長から、

「◯◯さんってお客様の対応した人いる〜?」

と呼びかけられたので、

俺が対応した。

俺「お電話代わりました〜

山田(仮)でございます」

(俺の名前を仮に山田としておく)

客「お前よー、俺が頼んだのと全然

違うもんがきたけどどういうことよ!」

俺「大変申し訳ありません。

これこれの商品ではありませんでしたか?」

客「俺が欲しいのはそれそれ

そういうやつだって言ったろ!」

商品の説明は

俺が一方的にしただけで、

客からは一切伝えられず

俺の説明の商品で納得していたのだが、ひたすら謝罪。

俺「大変申し訳ございません〜

新しくその商品をご用意

致しますので説明をお願い致します」

といった感じで

対応していたのだが、

この後の客の話で事態が変わってきた。

客「だからよー、CMでそれそれ・・・

なやつやってんじゃん

それだつってんだろ!」

客の説明を聞いていると

そのピザは、

同時期にB店のCMで

流れていたものだった。。。

この辺で俺は恥ずかしい人だなぁとか思っていたが

一応それがB店の

CMだということを伝えた。

俺「失礼ですが、

お客様のお求めのものは

B店でCMしているものだと思います」

そう伝えると

客はかなりキョドってた。

このあたりから散々

理不尽なことを言い出した。

「同じピザ屋なんだから同じもん作れよ」

「まぎわらしい名前してんじゃねえ」

「違うものなんだから代金返せ」

「説明が悪い」

「誠意を見せろ」などなど

理不尽ではあるが、

常に何らかの不手際があれば

謝罪→様々な対応で

返すので、そのことを

伝えていたのだが

(返金・別の商品・サービス券など)

そのあたりからどうにも

納得のできないことを言い出した。

納得のできないことを言い出した

客「俺を誰だと思ってんだ!

××会(仮)の○○だぞ!

こんな店くらい俺の手にかかれば

若い衆連れて行くぞ、覚悟しとけよ!」

などと完全な脅迫なのだが、

そこで反撃する気になった。

客「あー、こら!クショーーー」

俺「失礼ですが、

××会の会長さんの

お名前はご存知ですか?」

客「あ?関係ねーだろ」

俺「××会の会長の名前は

山田△△(仮)といいます。」

客「それがどーした」

俺「その山田△△さんには

▲▲という息子がいるのはご存知ですか?」

客「・・・」

その後も!!!

俺「それで私の名前は▲▲と

いうのですが、

言いたいことはわかりますか?」

客「いや、それは・・・ry」

俺「まして、これは完全な脅迫です。

二度としないでください。」

ということを、やんわりと伝えた。

そうすると、客は色々な

捨て台詞を残して電話を切った。

文では省略したり雑な書き方をしたが、

実際の対応ではもっと丁寧に

対応していたので

そこは見逃してほしい。

DQNな話だが、実際に父は

××会といった団体の会長であり、

事務所もかまえていて有名(笑)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です