怖い(((;゚Д゚))))合成ではなくホンモノの恐怖写真10選。見ずにはいられない・・・

怖い(((;゚Д゚))))合成ではなくホンモノの恐怖写真10選。見ずにはいられない・・・

いろんな意味でコワ~い(((;゚Д゚))))

みなさん、コワ~い写真はお好きですか?

好きではないけど、気になって見ちゃうという方も多いのでは?

今回は、合成ではない、本当に撮影されたといわれている様々な意味で怖い写真を10枚ご紹介していきます。

特に、8番目は、こんなんあり!?(((;゚Д゚))))

と思うこと間違いなし。

1.餓死させる為の箱に入れられた女性

この写真は1913年にモンゴルを訪れた

写真家ステファン・パッセによって

撮影されました。

死刑を宣告された女性が餓死するまで

箱に入れられ晒された様子です。

この箱は、モンゴルの遊牧民の間で

携帯型刑務所

と呼ばれていました。

2.ハゲワシと少女

南アフリカ共和国の報道写真家

ケビン・カーターがスーダンの飢餓を訴える為に、

ハゲワシが飢餓寸前の

少女を狙っている

ところを撮影をしました。

1994年、ピューリッツァ賞を受賞し

称賛されていますが、

なぜ少女を助けなかったのか?

という多くの批判を浴びました。

批判を苦に、授賞式の1ヵ月後

カーターは車の中に排気ガスを引きこみ

自殺しました。

3.エボラ出血熱の発病

1976年6月、現在の南スーダンの町で

発病すると、発熱、頭痛、嘔吐、下痢などの

症状で、吐血や全身からの出血で

死亡するエボラ出血熱の発病者が出ました。

致死率は50~90%で、

この町では284人が感染し、

151人が死亡しました。

写真に写っている患者の女性は

撮影の数日後内出血で死亡し、

2人の女性看護師も数日後

エボラに感染しました。

4.熊に襲われる直前

2014年11月、

アメリカ・ニュージャージー州の

22歳の大学生パテールが、

友人4人とハイキングに行ったときに

撮影した写真です。

約90メートル離れたところにいた

130kg超の熊が、

彼らに近づいてきて

別々に逃げたがパテールは襲われました。

逃げ切った友人が警察に通報し、

熊は射殺されましたが

パテールは死亡しました。

熊の胃の中や口や爪から、

パテールのDNAが発見されたそうです。

彼らは下山中の登山者から、

熊がいると警告されていました。

5.小学4年

1899年

オーストラリア・フィッシュルハムの

国民学校で撮影された写真。

最後列中央がアドルフ・ヒトラー

このころから、

異様に鋭い目つきをしています。

6.日本航空123便機内

1985年8月12日、

羽田発伊丹行日本航空123便の

機体最後尾から撮影された写真。

群馬県の高天原山に墜落して、

乗員乗客524名のうち

520名が死亡しました。

7年前の着陸事故の修理が

不適切だったことが、

事故原因とされていますが、詳細は謎です。

7.ジョン・レノン

1980年12月8日、

ジョン・レノンにサインをもらっている

マーク・チャップマンを撮影した写真。

この数時間後に、

チャップマンはジョン・レノンを

射殺しました。

ハワイで暮らしていたチャップマンは、

ジョン・レノンの伝記を読み、

その生活に腹を立てて犯行に思い立った。

20年から終身までの無期懲役を受け

2017年現在も服役中。

8.美人中国人・死刑直前の写真

こちらは中国の死刑囚の写真です。

中国ではこのような形で処刑が行われます。

日本では考えられませんが・・・

9.フレディ・ジャクソン

1919年、

ヴィクター・ゴダードの部隊の集合写真。

隊員の背後に、

2日前事故で亡くなった航空整備士の

フレディ・ジャクソンが写っていた。

他の隊員達も、

ジャクソンに間違いないと証言した。

写真が撮られたのは、

ジャクソンの葬儀の日でした。

10.背後の人影

この写真の数秒後、

少年は後ろを振り返ったそうです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です